姫野りむ 99Baby 手コキ足コキ股もんで−99bb.com
私は19才である会社で事務をしています。私には三才離れた弟がいます。弟は高校を中退していわゆる暴走族のようなことをしています。ある日、弟の部屋から大きな物音がして痛いと弟の声が聞こえました。心配になり見に行くと弟が鼻血を出して正座させられていました。その場にいた男が言うには弟に車を傷つけられたというのです。私も一緒に謝ったのですが許してはくれません、どうしたらいいかわからず立ちすくんでいると、その男が急にニコッと微笑んで、「まぁ傷ついたものは仕方ないし今回のことはいいですよ、そのかわりいつも男ばかりで飲んでて淋しいから今日はお姉さんも付き合ってよ」と言われ弟の部屋で一緒に飲むことになりました。最初は恐かったのですが、何杯か飲みながら話すうちにそんなに悪い人ではないように思えてきました。そして一時間位すると急に眠くなりだしました。今思えば何か薬を入れられたのだと思います。私は気分が悪いからと立ち上がろうとすると、ふらついて男たちの方に倒れてしまいました。男たちは大丈夫?と言いながら少し触ってきたのを覚えています。もう一度座らされました。横の男が「これ吸ったら良くなるよ」とタバコのようなものを出してきて強引に吸わされました。すると一気に頭がぼーっとして自分が自分じゃないような感じがして、考えることができなくなりました。そのあとは「暑いから上着を脱いだほうがいいよ」と言われ、なんだかどうでもいい感じになってたので脱がされることにも抵抗せず、言われるがままでした。男の手が胸を触りはじめ、男が「お姉さんキレイだし、肌も白いし一度やりたかったんだよ」と言ってきました。一人の男が後ろから胸を触り、一人がアソコを広げてきて、私は両手で二人のアソコを触らされていました。それからはもう私は完全におもちゃにされました。五人の男たちに次々に何回も回されて、そのうち私も自分から腰を振って、時には騎乗位で腰を振りながら自ら違う男のをくわえ、途中で後ろから足を抱えられてだっこされてオシッコをしたり、おしりに鉛筆をさしたまま男のオシッコも飲みました。アナルに入れられながら男の足の指を一本一本しゃぶったりもしました。最後はみんなでピースをして「気持ち良かった、私は変態です」と言って終わりました。それ以来、彼らは毎日のように弟の部屋にやって来て、私は暴走族の仲間のメス豚のようになってしまいました。
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