
高校二年の時レイプされました。夏休みの朝、学校のプールに行く途中、横に車が止ったかと思うといきなり口を押さえつけられてそのまま車の中に押しこまれ、布団のような物をかぶされて男達数人に押さえ込まれたままどことも知らない山中の建物に連れて行かれました。男たちは4、5人いたと思います。年齢はまちまち高校生くらいの人もいましたし父と変わらないくらいの人もいました。そして、その男達は建物に着くなり代わる代わる私をレイプしたのです。もちろん初めてでした、痛くて怖くて、泣いて頼んでも男たちは気のもせず次々に私をレイプしていきました。全員にレイプされた後、リーダーらしき男から数枚の写真を渡され、恐怖で気づきませんでしたがポラロイドカメラやビデオカメラで一部始終を撮影していた事、生徒手帳も取り上げられ住所や名前を知られてしまったことを告げられ、警察に言ったら学校中にばら撒くと脅されたのです。その代わり誰にも言わないと約束し言う事を素直に聞けば夕方までには帰すと。怖くて声もろくに出ませんでしたがとりあえずウンウンうなずくと、シャワーをあびさせてもらえました。それまで感覚が麻痺していたのかお湯を浴びるとアソコがヒリヒリ痛み、中からは男の体液と薄らとした血が流れ出しその時初めて処女を失ったのだと実感し悲しくなりました。男たちは酒や食べ物を床に広げテレビを見ながら騒いでいます。ふと画面を見るとそこには先ほどのレイプシーンが写され、好き勝手感想を言い合っているのです。男たちが回復すると、スクール水着を着たまま男達の性器を順々に咥えさせられました。制服姿でカラオケでマイクを持って歌わされながら後ろから犯されました。痛さに歌うのを止めると乳首を捻られました。男たちは酒を飲みながら回復する度に約半日以上も私を犯しつづけて、全て中に出され、口の中にも何度も出されました。ようやく解放され、帰って直ぐにお風呂に入りましたが、時折込み上げる吐き気は男の精子の味がしてその度に胃がひっくり返るほど吐きました。
逢乃うさぎ 強姦物語 Part3−99bb.com