がつんがつんと体中に響き渡る激痛におそわれました。
父が3年ほど前に死んでしまって、私の家は母子家庭です。私は高校1年生でお母さんと二人で暮らしています。1ヶ月ほど前、私は小さな頃から習っている、ギターで東京のサウンドホールで演奏をしました。そのとき、お母さんが男の人を連れてきていて、一番前の席で観ていました。演奏が終わったら、その男の人と家まで帰り、夜もその人は泊まっていきました。その人は、とても可愛い、なんて清楚で美しい姿だと言って、私の演奏の様子をほめてくれました。それから、その人は家に住みつき、お母さんは彼はお父さんになってくれるかもしれないと言って喜んでいました。そして先週の土曜日、お母さんと話していると、お母さんが、「お母さん明日出かけるから、あの人のこと友美ちゃんがお世話してね」といい、「そして、何を言われてもそのとおりにしてあげて、絶対にお願いね。」といわれました。そして、「彼を怒らすと、私たちは生活ができないし、学校も行けなくなるから、どんなことがあっても絶対に言うことを聞いて言うとおりにしてね」と言われました。私は、安易な気持ちで、いつも通り、言うことを聞いて大事にしていれば良いんだなと思い、ギターを弾く時間もあるし、自分の好きなご飯も作れるしと思って「わかった」と答えました。そして日曜日の朝、私はパジャマのまま、部屋でテレビを見ていると、向かいの母の部屋から、声がしました。「友美ちゃん」と呼ぶ彼の声でした。私が彼の部屋に行くと、その人はベッドの上で起きあがっていました。「何ですか」と聞くと、彼は「お母さんは?」と聞くので、「もう出かけました」と答えると、彼は「それじゃ、このパジャマ友美ちゃんが脱がしてくれる?」と言って来ました。「えっ、私がですか?」と聞くと。「だって、お母さんがいないなら、友美ちゃんが脱がしてくれないと」というので、私は昨日のお母さんの言葉を思い出し、なんだこのことかと思いながら、脱がすくらいならいいかと思いながら、「わかりました」と言いながら、横からボタンを一つずつはずしました。はずしていくと下には何も着ていませんでした。男の人の裸をこんな近くで見たことはないので、なにか恥ずかしかったです。そして、その人の腕からパジャマを抜き取ると、上半身が裸になりました。そして、そのパジャマをたたもうとすると、その人は掛け布団をめくり、「ズボンもだよ。お母さんみたいに」といいました。驚きましたが、見ないようにすればいいと思い、無言で黙っていると、その人はベッドから下り、私の前にたちました。私は、そのままベッドに押し倒され、しばらくキスをされていました。そして、その人の手が私のパジャマをまくしあげ、私の胸を触ってきました。驚いた私は、思い切り暴れました。その人は強い力で押さえつけ、「言うことを聞きなさい、お母さんから言われただろ。大丈夫だから。優しくしてあげるから」といってきました。私はいやと言って抵抗し続けましたが、その人が怒りそうになったので私は胸ぐらいなら我慢しようと思いました。そして力が抜けると、その人は私の胸を揉みながら、上のパジャマを脱がしてきました。ブラジャーはつけていませんでした。脱がすとその人は、私の胸に吸い付きました。とても驚きましたが、これだけなら我慢しようと思いました。私は体がすごく緊張していたので、何にも感じませんでした。ただ、どうなるのか、これで終わり、だから我慢しようとずっと思っていました。
すると、その人は今度は私の大事なところに手を入れてきました。驚いて私は手をふりほどこうとしましたが、その人は私をきっとにらみ、強い力で私を押さえつけてきました。さわられるだけだ、さわられるだけだと自分を納得させました。その人の手が、私の大事なところをさわりまくります。そして、下も全て脱がされました。これはあっと言うまでした。少し緊張しましたが、まださわっているだけなので、股をぐっと締めて我慢していました。その人はキスをしたり、胸をなめたりしていました。ところが急に下にすっと下がったと思うと、私の足を開き私のあそこに口を当てなめ始めました。とても驚き、その人の頭を離そうとすると、また、にらまれました。なめられるのかと思いながら、怖くて少し力を抜きました。その人の舌が私の大事なところに入ってきているようで、何かとても気持ち悪かったのですが、時々、なにか、くすぐったいような、しびれるような感じがして…。もうそのころには、何か緊張がとれてきていて、まわりもしっかりと見えてきました。それまでは、まるで夢のような出来事で訳が分からなかったのに、私のあそこをなめられているというのを感じていました。その人は強い力で私を押さえ、私のあそこをなめ終わると、その人のあそこが私のあそこにあてがわれました。あっと思った瞬間その人の腰がぐっと私に突き刺さってきたと思うと、すごい激痛がめりめりと走りました。すごく痛いので「痛い痛い」と言ったのですが。より私を抱きしめ、がつんがつんと体中に響き渡る激痛におそわれました。何度か体が揺れるとその人はものすごい力で抱きしめ、私の中に精子を出しました…。しばらくすると、その人は、「ごめんね、友美ちゃん。ありがとう」といって私の髪をなぜながら、又キスをしてきました。「お母さんが言ったとおり、処女だったんだね」といいました。その人は大丈夫だよ、お風呂で洗ってあげると言って、私をお風呂に連れて行って洗ってくれました。私は、もうどうしていいか全く分からなくなり、その人の言うとおりにしました。今度は制服を着るように言われ、ギターを弾いてくれるように頼まれました。その人は全裸でした。私はその人の上に座らされ、その人のものが私の中に入ってきました。その人は私の腰を上下に動かしながら、また、中で出しました。ギターをちゃんと弾くように言われましたが痛くてうまく弾けません。それから昼ご飯を作って一緒に食べると、今度はキッチンで後ろから入れられました。もうあんまり痛くありませんでした。少し、くすぐったいような、何か変な気持ちでした。そして、午後は、又ギターを弾きながらキスをされ、胸をなめられました。その時胸が少し感じました。そして弾いているあいだ、下もなめられ、後ろからスカートをまくり上げ、私に入れてきました。何か胸がドキドキして、口からため息が漏れ、何か電気が走るような気持ちよさになりました。また中で出しました。夕方は、裸になってやられました。少し痛いけど、何かとてもいい気持ちでした。声を出してしまいました。私のことを可愛い可愛いと言って長い髪の毛をなぜながら思い切り突いていました。夜、母が帰ってきて、母の顔を見ると私から顔を背けました。それから夜は、その人が私の部屋にきて私を抱いていきます。また明日は母が出かけるそうです。今日の朝は、裏の池の畔で後ろからパジャマ姿のまま犯されました。勉強しているときも、後ろから胸をもまれ、キスをされ、くわえさせられます。昨日は、その人の膝にまたがりギターの練習をしました。セーラー服姿で。何か、とても気持ちがいいようになってきた私です。
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