私は間もなく三十路を迎える結婚2年目ですが、主人以外に経験がなく、その主人ときたら私がキスだけで濡れるせいか裸になると直ぐに入れて来て、数十秒で果ててお仕舞いです。私もエッチってそんなものだと思っており、特別不思議にも思わずにいました。 ところが、ある日を境にバイブレーターを買って来て私に使ってみたり、スワッピングを提案したり、夜の公園で求めて来たりと、アブノーマルな一面を見せる様になって来ました。勿論、私はバイブ(かなり大きく主人の倍以上のサイズ。これだけは病み付きになり、初めてイク事も知り、たまに昼も一人で使っています。)以外は全て拒んで来ました。ある金曜の晩の事でした。帰宅が遅い主人を待ちきれずに主人が大好きなネグリジェ(シースルーでもの凄く胸が開いた、超ミニのデザインの物)と紐式のTバックショーツだけををまとい、寝ていました。どれだけ時間が過ぎていたのでしょう。居間から聞こえる主人の声に目覚め、半分寝惚けて居間に入ると同僚でバツイチ独身のSさんと呑みなおしをしているところでした。正直、Sさんは何となく好きになれないタイプでしたが、私は慌てて主人の隣に座り、余りに突然の事で服装の事なんか忘れてお酌をしたり、話に混ざり、いつしか緊張も解れて会話に時間も羞恥も忘れていました。いつの間にか主人はゴロ寝をし始めたので毛布を取りに寝室へと向かおうと思ったのですが、立ち上がれず、四つん這いでドアまで進み始めた時です。勿論私は完全にSさんにお尻を見せた格好でした。Sさんが背後から私に覆い被さり、ネグリジェの上からはち切れそうな大きさの胸を揉み、うなじに舌を這わせて来ました。「奥さん。さっきまで巨乳を見せて貰ってたけど、今度はヘアーもアナルも丸見えだよ。」と言い、私にお酒臭いと息を浴びせて来ます。小声で「主人がいるところで何をするの!止めて下さい」と訴えましたが、言い方が悪かったのですね、Sさんは私を抱き上げると寝室に運び、ベッドに降ろすと素早くネグリジェを捲り上げ、私の脚が大きく広がる様にしながら胸を揉みながら乳首に舌を這わせます。「何をするの!大声を出しますよ!」と怒気を込めて拒みましたが、「ダンナのいるところじゃ嫌だったんだろ?だからコッチに来たんだ。そもそも奥さんがこんなスケスケを着て誘惑し続けたのが原因だぜ、ダンナが寝ているうちに楽しもうぜ」と言って更にショーツ越しに敏感なところを舌で擦り、人差し指で乳首を弄り続けます。酔いが全身に回った私はSさんを跳ね除ける事も出来ずにいて、心の中で主人に詫びながら、助けに来てくれる事を願っていましたが、ショーツの紐を剥がされる頃には心とは裏腹に快感に腰を動かし、アソコもタップリと濡れ、生まれて初めて直にアソコを舐められ、舌を入れられ、お尻に舌を入れられると気が遠くなりそうで、「奥さん結構感じやすいんだね。こんなに濡れる人見た事がない。」と言い、指をアソコに入れて来ました。主人以外の人に見られた事のないアソコは主人のモノとバイブしかなかったので、Sさんが舌と指を入れて来た事にはショックを感じましたが、それ以上に今まで味わった事のない快感が私を包み、漏れそうな声を消すために自分の腕を噛んでいました。どれだけアソコを掻き回されたでしょう。何度もイカされた後、全身から完全に力が抜けると、「吹いた!吹いた!奥さん潮を吹いたよ。スッゲーなぁ。始めて見たよ。」と感激しています。 私がグッタリしているとSさんはベッドから出たので、内心『これで終わったのね。最後までされなくて良かった。』と思っていましたが、大きな勘違いでした。全裸になったSさんは私を起こすと妙な臭いのするSさんのアレを口に押し付け無理矢理ねじ込もうとしますが、私も本気で拒み、遂に鼻を摘まれて、苦しくて口を開いた瞬間に入れられました。Sさんはここぞとばかり私の髪を両手で掴み前後に動かします。私は痛いのと、気持ち悪くなって来たのですが。それを嘲笑うかの様にSさんのは口の中で大きくなり、硬くなって来ていました。
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それから暫らくの間Sさんの命ずるままに大の字になったまま臭いアレを舐めさせられたり、しゃぶらされ、挙句の果てに少し臭うお尻まで舐めさせられましたが、やがてSさんは私を顔の上に跨がせてお互いに舐めあい、そのうちに快感となって、『汚い!』と思いながらも献身的に頭を動かし、舌を這わせる自分になっていました。お尻に指を入れられ、何度も抜き差しされているうちに羞恥心も罪悪感もなくなり、意地悪く質問されると私は自ら要求する様な答えをし、お尻でイカされた後仰向けにされると「Sさんの立派なオチンチンを私の淫らなオマ○コに入れて下さい。」とねだる様に誘導され、遂に頼んで受け入れた形になりました。主人とは比較にならない大きさのアレは何時までも私の中で動き続け、私の両脚もSさんに巻き付いて娼婦の様になっていたと思います。やがてSさんの顔が近付き、唇を重ね様として来ましたが、なんとか拒みましたが、Sさんは動きを止め、「キスが嫌なら抜くぞ!」と脅し、私も主人やバイブでは味わえなかった快感には勝てず、Sさんも観念した私に再び腰を使いながら唇を重ね、直ぐさま舌をこじ入れると私の舌に絡め、主人にはないキスのテクニックを武器に私を完全にとろける様な世界に導いてくれたのでした。四つん這いになったり、私が上になったり、様々な姿勢で交わり、どの姿勢でも私はイキ、本当に何度イッたのか判りません。Sさんが不意に私を起こすとアレを抜き、私の口に入れ、私も咄嗟に舌で包んだ途端温かい物が喉に向けて放たれ、飲めと命じられ、不思議な物を一気に飲み干し、更に先端から出続ける物を奇麗に舐めさせられました。何もかもが初めての事ばかりでした。ところが無防備になっていた私のアソコに再び硬いモノが入って来ました。しかし、その感触はさっきまでのモノと全然感触が違ったので顔を上げると、なんと主人のモノで、お約束の様に僅か数十秒で終わりました。それから2人は交互に入れ替わり、主人も徐々に上手に私を扱い出し、何か吹っ切れた私もすっかり身を任せ、お昼近くまで3人で快感だけを求め合っていました。夕方まで裸のままドロの様に眠り、痛みで目覚めると主人のモノが私のお尻を貫き、それは本当に痛く、余りに叫ぶ私でしたので動きを止めてくれたのですが抜いてくれはしません。更に主人と私がそのまま仰向けになるとSさんがアソコを嘗め回し、私が感じて来るとSさんもアソコに入れて来て、主人が動くと痛いけれど、じっとしていてくれていると私の中で2つの硬いモノが触れ合い、更に私はのめり込みました。それ以来週末はSさんが必ず訪れ、相変わらず心はSさんを受け入れられないのに、身体は主人だけでは我慢できなくなり、金曜の夕方は待ちきれなくなってオナニーしながら2人を出迎えています。勿論お尻でも答えられる様になり、SさんのサイズでもすっかりOKです。