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それは、大学2年生の時です。高校時代からの親友絵美から合コンの人数が足りないからと誘われました。私には付き合い始めたばかりの彼氏がいたので断りましたが、どうしてもと言われ一次会だけという条件で参加しました。待ち合わせの場所に絵美と待っていると、ワンボックスの車が迎えに来て乗り込みました。知らないショートの女性(女の私から見ても綺麗な人でした)と男性が3人乗っていて、全部で3×3の6人でした。自己紹介をしているうちに車は市内から出て山の方へ向かっていました。「どこに行くの?」と聞くと、絵美が「ヨシ君の別荘。すっごくお金持ちで別荘もってるんだよ。きっと裕子も気に入るよ」と言うので驚いたのですが、どうすることもできません。山道を30分くらい走って別荘に着きました。案内されたリビングは20畳くらいありました。そこで、男性が買っていた食べ物とワイン、ビール、日本酒などを飲んで、大学のこととかを話していました。そこまでは良かったのですが、そのうち話がH系になってきました。絵美は私が付き合い始めたばかりということと、それまで付き合ったことがなかったことを知っていたので、「彼とはやったの?」と露骨に聞いてきました。私は恥ずかしい(まだキスだけで処女でした)ので適当にはぐらかしていたのですが、男の子3人はもちろん順子(ショートの娘)まで話に加わって、「ちょっとー、私なんか初体験の時のことまで話したのに不公平よ」と言い出しました。私はその場の雰囲気を壊すのが気が引けたので、「彼とはまだ・・・」と白状しました。すると絵美が「えー!うっそー、じゃあ裕子ってまだ処女?」と露骨に聞いてきます。すると男の子たちがみんなはしゃぎだし、「俺ってまだ処女に当たったことないんだよなぁ」と一人が言うと、他の二人も「俺も俺も」と盛り上がっていました。なんとなく危ない雰囲気になってきたので、私はトイレに行くと言ってその場を離れました。酔いを醒ますために顔に水をかけて部屋に戻ると、絵美と順子が「ここに座りなよ」と二人の間を指します。男の子の横よりはと思い座ったのですが、それからやたらとお酒を勧められ、あまり強くない私は、それから30分ほどしてフラフラになっていました。みんなの会話が耳の遠くで聞こえるような感じで、もう会話に乗ることもできません。絵美と順子が何か言って頷き合ったかと思うと、私の両腕を手で押さえて左右のおっぱいを服の上から触ってきました。普通なら抵抗できるのですが、酔っていた私は力が入らず、「ちょっと、何するのよ。やめてよー」と言うのが精一杯でした。絵美が「この娘のおっぱいって、とっても綺麗なんだよー。私、旅行でお風呂一緒に入ったらいっつも触りたくてウズウズしてたんだから」と言い出して、乳首を指で挟んで転がします。「絵美ってレズなのー?」とヨシ君が聞くと絵美は「うふふ。ヒ・ミ・ツ。男の子も好きだよ」って笑っています。乳首が弱い私は、そのうち「あっ・・・ふん」と声が出てしまい、男の子たちは「もっと!もっと!」と囃し立てます。順子が私のTシャツの裾から手を入れてきて、ブラを押し上げて直接触ってきました。すると絵美が「ちょっとぉー、ずるいよ。私の親友なのに!」と同じようにしてきます。オナニーもほとんどしたことがなかった私にはその刺激は強烈で、あそこがジュンとしてくるのが分かりました。でも、初対面の男の子がいるので恥ずかしさだけは酔っていても残っていて、「もう、ここまでよ。おしまいにして」というのですが、絵美も順子もやめてくれません。恥ずかしいので男の子と目を合わさないように目を閉じていると、Tシャツが一気にまくられ、頭から抜き取られました。「キャー、いやー、見ないでぇ」と叫んだのですが、みんなは私のおっぱいに釘付けで「きれいじゃん。ピンク色だよ。大きさも俺好み」と、男の子はニヤニヤしています。順子が「せーのっ!」というと絵美と二人で乳首を舐めだしました。
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生まれて初めて人に舐められたのに、私は気持ちよさで「あぁーん、いやっ、変になっちゃう。」と言うしかできませんでした。腰が勝手に動いてしまって、恥ずかしさでいっぱいでしたが、自分を抑えることができません。そのうち男の子が3人ともそばに寄って来て、気がつくとGパンのベルトを外そうとしています。「いやぁ、それだけは許して!私には彼氏がいるのよー」それまでの気持ちが一気に正気に返り、必死になって抵抗しました。男の子二人に両足をそれぞれ押さえられ、両手は絵美と順子に・・・。もうどうすることもできませんでした。ヨシ君がベルトを外すと「解剖しまーす!」と笑いながらGパンのチャックをゆっくりと下ろし始めました。身をくねらせながら必死で抵抗したのですが、チャックは最後まで下ろされ、「白にリボンのついたパンティー発見!」と笑っています。足の先の方から男の子二人にGパンを抜き取られ、私はずれたブラとパンティーだけの格好にされてしまいました。「絵美、もうとめてよ。友達でしょー!」と言っても、「いーじゃん、気持ちよくさしてもらいなよ。彼氏だって裕子が処女だなんて思ってないよ」と笑っています。5人の手がそれぞれ私の体を触りだしました。わき腹やふくらはぎですら触られると気持ちが良くなってきてしまい、彼のために処女だけは守りたいと思うのですが、だんだんと抵抗ができなくなってきました。なぜかあそこだけは誰も触らず、気持ちのどこかでそれが物足りないように感じ始めていました。何がなんだか分からないほどに感じてしまい、ただ体をくねらせているだけでしたが、突然あそこに手が伸びてきて割れ目に沿って動き始めました。それまでのすべての刺激を足しても、それを超えるような気持ちの良さで、私は背中からつま先までを伸ばし、体を反り返らせてイッテしまいました。頭の中で、ぼんやりと「これがイクってことなんだ」と考えていましたが、もう体を動かすことはできません。「あれー?いっちゃったの?まだじかに触ってないのにぃ」とみんなが笑っています。体を休める間もなく絵美が「ショーツ、べちょべちょで可哀想だから脱がしてあげるね」と脱がし始めます。ここでまた正気に戻った私は必死になってショーツを握って脱がされないようにしようとしたのですが、すぐに他のみんなに手を押さえられてしまいました。絵美はわざとゆっくりとショーツを下ろしながら「お毛毛が見えてきたよ。裕子って薄いんだね。それにクセがないから可愛いー」と言うとみんながあそこの毛を触ります。そのうちヒロ君という男の子が、私のあそこの毛を掻き分けて「見ーえた!裕子ちゃんのあ・そ・こ」と大きな声で言いました。「じゃんけんで勝った人がぺろぺろしてあげようよ」と順子が言うと、みんな大はしゃぎでじゃんけんを始めました。勝ったのはヒロ君で、「やっりぃー!いっただきまーす」と言うと私のあそこを舐めだしました。少しは静まりかけていたわたしの体は一気に火がつき、またお尻がわたしの意志に関係なく動いてしまいます。
「いいなぁヨシ君。私がしたかったのに」絵美はそう言うとまた乳首を舐めだしました。他のみんなも耳やおへそ、足とかを舐めだし、私はまたイキそうになります。イキそうになると足に力が入って背中を反らすように無意識にしてしまい、それを見つけた順子が「みんなストーップ!!」と言います。みんなが不思議そうにやめると、「この娘、またイクとこだったよ。今度は自分からお願いするまで焦らそうよ」と言います。みんなニヤニヤしながら頷いています。絵美が「それってキツイんだよねぇ。私も元彼にやられて最後は泣いてお願いしたもん」と笑って言います。それから2時間くらいは地獄でした。みんなに体中を触られたり舐められたり、でも、イキそうになると止められて、それを何度かされると、私の腰は離れていく手や舌を追いかけてブリッジの姿勢になってしまいます。はしたないことと頭では分かっているのですが、体が勝手に動いていまい、さっき生まれて初めてイクという快感を知ってしまった私の体はただイクことだけを求めていました。それでも、それを口にすることだけは彼氏を裏切ることと思い、何とか我慢していましたが、とうとう「お願いー、やめないでぇ、イカせて・・・」と言ってしまいました。
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それでやっとイカせてもらえると思ったのですが、ヨシ君が「だーめ。イカせて上げないよ。処女をくれるんだったらイカせてあげる」とニヤニヤしています。・・・それだけはできません。力づくでレイプされるのならまだしも、自分から認めて処女をなくすなんて・・・。「裕子って、やっぱりお固いんだね。こんなに寸止めされたら私ならとっくにヤッテー!お願いしてるよ」と絵美はそう言うと、「じゃ、選手交代!ヨシ君のいて!私がぜったい裕子をおとしてみせるわ」と私の体を横にすると足を絡ませてお互いのあそこがくっつくようにしました。5年間親友として付き合ってきましたが、こんな絵美は見たことがありませんでした。絵美が腰を動かしだすと、今までの舐められたり、クリを触られたりしたのとは違う気持ちの良さで、高校でミスにも選ばれた美人の親友のあそこが当たってるという特別な状況で私は心も溶けるようでした。シュッシュッシュッ、ピチャピチャピチャと腰の動きに合わせて音が聞こえてき、その音さえ私には刺激でした。「あぁーん、裕子、まだ?まだなの?私がイッちゃうよー」絵美は今まで見たことのない色っぽい顔をして腰を振っています。「俺もう我慢できないよ。順子、お前だってそうだろ?」ヨシ君はそういうと順子の下着を脱がせて四つんばいの姿勢にして後ろから犯し始めました。順子はすぐに「あーん、気持ちいいー。あっあっあっ」とヨシ君の腰の動きに合わせて喘ぎだします。それを見て私は我慢の限界に達してしまい、今なら絵美がイカせてくれると腰を絵美に合わせて振ったのですが、シュウ君という男の子とヒロ君が慌てて絵美の腰を掴んで私のあそこから引き離してしまいました。「いやー、もうちょっと、もうちょっとだったのにぃー。お願い!イカせて、イカせてー」もう恥ずかしいという気持ちはとっくになくなっていました。「じゃあ、処女もらってもいい?それとも朝まで頑張る?俺たち裕子ちゃんとヤルまで我慢すっから」と笑っています。イキかけて離された絵美が我慢できずに「私も順子みたいにおチンチンちょうだいー!」と二人に言っても「だーめ、裕子ちゃんが先」と取り合いません。絵美は「もう!裕子、いつまで粘ってんのよ。もういい加減あきらめてよ!私までできないじゃない!」言いがかりもいいところですが、そう言うと絵美は私のあそこを舐め始めました。指を浅く入れてピストンしながらクリを下で舐められ、すぐにイキそうになりますが、またすぐに止められます。もう2時間以上こんなことをされ、何十回もイキそこねた私の理性も彼氏への思いも吹き飛んでしまいました。「はぁはぁ、あーん、ひぁー」「何でも言うこときくからイカせてぇ!もう我慢できない!気が狂っちゃうー、あぁーん」とうとう私はそう叫んでしまいました。絵美は「はぁ、はぁ、じゃー一緒にいこう、私も私もイクーーー!!」とそれまでの倍くらいのスピードで腰を動かし、私も待ち望んでいたその瞬間が来ました。「あー!あー!絵美ー!イク、イク、いっちゃうー!」絵美と私はほぼ同時にイキました。気がつくと私は失神していたようで、みんなが上から覗いてニヤついています。「じゃ、約束だから裕子ちゃんの処女頂いちゃうね」シュウ君がおチンチンを私のあそこに擦りつけてきました。それだけで快感が戻り、私は喘いでしまいます。そして、シュウ君は手でおチンチンを持って狙いをつけるように私のあそこの入り口に入れてきます。少しズキっとしましたが、友達から聞いたり本で読んだような激痛ではありません。わたしの体の中でシュウ君のおチンチンが動いているのが分かり、上の壁を擦られるとクリと同じくらい気持ちが良くって、「あん!あん!気持ちいいー、はあーん、そこ、そこだめー!」とよがってしまいます。順子が「ちょっとー、あなた処女なんでしょ?処女らしく痛がりなさいよー」と笑うと、絵美も「うっそー、信じられない。私たちのおかげだよ。こんな気持ちよく処女なくしてぇ」と笑って見ています。私自身、彼氏を裏切ることになってしまったけど、Hがこんなに気持ちのいいものと教えられた気がしました。その後、ヒロ君やヨシ君にも抱かれましたが、痛いどころか病みつきになりそうでした。私は最初こそ嫌がったものの、およそレイプとは言えない犯され方をしました。それ以来、絵美とは今でも親友でたまにレズってます。彼氏に内緒で・・・。後から聞いたのですが、私がトイレに行っている間にヨシ君がお酒に媚薬効果のあるドリンクを混ぜたそうです。